映像表現・芸術科学フォーラム2026にて1件の発表 2026-02-26 プロジェクト: Prochronism of Drawing 2026年3月2日に開催される、「映像表現・芸術科学フォーラム2026」にて、福地研究室より1件のポスター発表があります。是非お立ち寄りください。 発表論文 ポスター: “変形スクリーンを用いたデジタルイラストの部位別制作工程鑑賞インタフェース” 新井 椋子, 福地 健太郎, 映情学技報, pp. 218-221. LINK (2026) 学会発表 Prochronism Timelapse インタラクティブディスプレイ 関連項目 Prochronism of Drawing立体メディア技術研究会(3DMT)で口頭発表を実施ICEC 2025でJumpLabに関する研究発表EC2025で登壇発表2件を実施第110回CSEC・第60回SPT合同研究発表会において1件の口頭発表 過去の記事