お知らせ
産経新聞にNEGAとの共同研究に関する記事が掲載
福地研究室が株式会社NEGAとの共同研究を進めている立体映像演出を利用した舞台作品「攻殻機動隊ARISE: GHOST is ALIVE」に関する記事が、産経新聞Web版に掲載されました。
2015年度 わくわくサイエンスラボ報告
8月21日に小学生を対象にした「わくわくサイエンスラボ」が明治大学中野キャンパスにて開催されました。福地研究室では、コマ撮りアニメーションによる「しりとりアニメ」の製作ワークショップを17名の参加者とともに実施しました。
舞台「攻殻機動隊 ARISE:GHOST is ALIVE」へ技術協力
明治大学総合数理学部福地研究室では、11月5日(木)~15日(日)に東京芸術劇場プレイハウスで上演される舞台 「攻殻機動隊 ARISE :GHOST is ALIVE」へ技術協力いたします。
第2回東京ジェインズ・ウォーク「向島再見」でドンツキの全周映像化
4月26日に、新領域創造専攻主催の街歩きイベント「第2回東京ジェインズ・ウォーク」に参加しました。
本研究室では、「ドンツキ協会」会長の齋藤佳さんの案内のもと、「ドンツキの全周映像化」に取り組みました。撮影したドンツキ映像は、会場となったすみだ生涯学習センター「ユートリ …
「Life is Small 2014年度成果報告会」で発表・デモ
スマートフォンで手軽に顕微鏡観察ができる「スマホ顕微鏡」の開発と活用を進める「Life is Small」プロジェクトの2014年度成果報告会が3月27日(金)に渋谷区国連大学ビル1階セミナースペースで開催されます。福地研での研究成果についても一件の発表およびデモがあり …
情報処理学会HCI研究会で一件の発表
2015年3月13・14日に開催された、情報処理学会ヒューマンコンピュータインタラクション研究発表会で、福地研究室より一件の研究発表をいたしました。
インタラクション2015で一件のデモ発表
3月5-7日にお台場の日本科学未来館ほかで開催される、インタラクション技術に関するシンポジウム「インタラクション2015」で、福地研からは一件のデモ発表があります。
デモ: “VibraPen: 簡易制御可能な高周波振動フィードバック機能を持つスタイラ …
博士後期課程・瀬古圭一の論文が情報処理学会論文誌に掲載
本研究室の博士後期課程学生・瀬古圭一による下記論文が、情報処理学会論文誌 Vol. 56 No. 1に掲載されました。
論文誌: “三次元音響と周波数変調を組み合わせた被写体位置呈示のための音声フィードバック手法の提案” 瀬古 圭一, 福地 健太 …
WISS2014で1件の口頭発表
2014年11月26〜28日に開催されるワークショップ WISS 2014 で、自分撮りトランポリンシステムに関する1件の口頭発表があります。
口頭発表: “競創による動機づけ:自分撮りによるトランポリン運動の促進システムの事例” 福地 健太郎, …
Advanced Visual Interfaces 2014 で1件のデモ発表
2014年5月に、コモ市で開催された Advanced Visual Interfaces 2014 (AVI2014) にて、本研究室の齊藤寛人君がデモ発表を行いました。
デモ: “Analysis of Identification Process of …